/ 04 - 坂本龍一

/ 04

坂本龍一

  • カテゴリー: クラシック
  • 発売日: 2004-11-24
  • 説明: notExplicit
  • 発売国: JPN
  • Track Count: 13

  • ℗ 2004 WARNER MUSIC JAPAN INC.

トラック

タイトル アーティスト 時間
1
Asience-fast piano RYUICHI SAKAMOTO 2:19 JPY 250
2
Yamazaki 2002 RYUICHI SAKAMOTO 3:03 JPY 250
3
+33 RYUICHI SAKAMOTO 5:44 JPY 250
4
Merry Christmas Mr. Lawrence RYUICHI SAKAMOTO 4:42 JPY 250
5
Rain RYUICHI SAKAMOTO 1:31 JPY 250
6
Perspective RYUICHI SAKAMOTO 5:27 JPY 250
7
Undercooled - Acoustica RYUICHI SAKAMOTO 4:13 JPY 250
8
Riot In Lagos RYUICHI SAKAMOTO 4:35 JPY 250
9
Theme for Roningai-symphonic RYUICHI SAKAMOTO 4:41 JPY 250
10
Tamago 2004 RYUICHI SAKAMOTO 3:15 JPY 250
11
Bibo No Aozora RYUICHI SAKAMOTO 7:16 JPY 250
12
Seven Samurai - Ending Theme RYUICHI SAKAMOTO 6:09 JPY 250
13
Dear Liz RYUICHI SAKAMOTO 2:09 JPY 250

レビュー

  • 代表作をひとまとめに

    4
    By LWMAM
    映画音楽や舞台の主題曲、CM曲に過去の人気曲のセルフカバーで構成されたアルバム。 80年代のYMOのアルバムに収録されていた Perspective が改めて録音されたのは意外な選曲。 坂本氏のシンセサイザを多用した実験的なアルバム「B2-Unit」にダブ(多重録音)の手法で 録音されていたRiop In Lagos が、ピアノのダブで再び録音された事も驚きです。 映画音楽や舞台の主題曲は、リリカルで美しく心に響きます。次作アルバムである「/05」と 組み合わせると、坂本氏の手掛けた映画音楽の主題曲のピアノヴァージョンをほぼ網羅する事が出来ます。 また、ピアノトリオの形態で収められた「Bibo No Aozora(美貌の青空)」は、 映画「バベル」で使われました。 ピアノアルバムとして通して聴くには、ヴォーカルやラップが含まれる楽曲があるため、 あまり統一感が感じられず、聴きづらいと思われるので★4つとしましたが、 それぞれの楽曲は傑作です。
  • 普通のピアノアルバムではない

    4
    By koopoo
    まず選曲が相当ぶっ飛んでいます。 まさか、Riot In Lagosを、入れてくるとは・・・(笑 音は今までのピアノアルバムのなかで一番柔らかいです。

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